暮らしの知恵

とうもろこしで夏バテ対策。簡単とうもろこしのひげ茶の作り方も紹介

暑い夏。冷たい物ばかり取っていると、体の中は冷え、胃腸の機能も弱まります。続けていると、秋冬に不調になることも。夏野菜を上手にとって、緩やかに体を冷やしてリラックスさせましょう。特にオススメの、甘くて美味しい、とうもろこしを紹介します。
暦と生活

大暑とは?土用丑の日もある一番暑い時期。二十四節気と七十二候

大暑とは、文字通り暑さのピークを迎える時期です。土用丑の日もこの期間にあります。夏祭りも沢山行われます。大暑とは二十四節気のうちの一つです。またこの時期を3つに分けて季節の様子を表した、七十二候についても紹介します。 
年中行事と歳時記

土用丑の日にうなぎを食べるのはなぜ?由来や夏の土用について紹介

土用丑の日といえばうなぎ。暑い中、うなぎが食べられる楽しみな日で、待ち遠しい方もいるかもしれません。なぜ、土用丑の日といえば、うなぎを食べるのでしょうか?その由来について、夏の土用について、期間中の行事やオススメの食材なども紹介します。
年中行事と歳時記

7月は浅草寺ほおづき市・四万六千日縁日へ。東京のほおずき市を紹介

7月の東京の風物詩は、ほおずき市。暑い夏、厄除けのほおずきを求めて、そして浅草寺では、7月の観音様の縁日は四万六千日分の参拝効果が得られるとして、多くの参拝客が訪れます。そんなほおずき市の由来や東京で行われるほおずき市について紹介します。
年中行事と歳時記

夏の風物詩。7月は入谷の鬼子母神・朝顔まつりへ行こう。

夏の風物詩のひとつ、東京の入谷朝顔まつり。 朝早くから、深夜まで、たくさんの朝顔と飲食の出店が並びます。 入谷の鬼子母神(真源寺)とその周辺で行われます。 入谷の朝顔まつりについて、そして朝顔まつりの歴史などを紹介します。 入谷の朝顔まつり...
今日は何の日

7月7日はそうめんの日。索餅・そうめんなど七夕の行事食とは?

7月7日は七夕ですが、そうめんの日でもあります。七夕のお供え物として昔から索餅というものがありました。これはそうめんの原型とされています。季節の行事にはその日に食べる行事食があります。七夕の日に食べるものには、何があるのか紹介します。
今日は何の日

7月7日は七夕。七夕は何を願う日?由来や歴史を紹介します。

7月7日は、七夕。笹に願い事を書いた短冊や、折り紙などで作った飾りを吊るします。織姫と彦星が一年に一度、天の川で会えるという日に、雨が降らないように、そして自分の願い事が叶うようにと祈る日が一般的です。そんな七夕の行事について紹介します。
暦と生活

小暑は7月6日から。七夕・暑中見舞い・お中元などの準備をしよう

7月の二十四節気の小暑の期間と、その期間中の自然の様子を表した、七十二候について紹介します。また、期間中の伝統行事なども紹介します。梅雨明けの季節、大暑と呼ばれる、本格的な暑さの前でもあります。暑中見舞いやお中元を贈る準備も始まります。
暦と生活

夏至とはいつ?どんな日?夏至の過ごし方や七十二候と行事などを紹介

二十四節気という言葉に馴染みのない人でも、「夏至」は知っている方が多いでしょう。 夏とは暦の上ばかりで、ちょうど梅雨の時期。 雨や曇りの日も多いですが、日が長くなったのを感じる時期でもあります。 7月・8月が夏の晴れ間も多く、昼間が長く感じ...
暦と生活

6月の二十四節気「芒種」と七十二候について期間中の行事なども紹介

6月の二十四節気「芒種」について紹介します。芒種とは?そして芒種の期間の3つの七十二候について、それぞれ説明しています。そして、芒種の期間中に行われる行事や、由来などについても紹介します。
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